『ウルトラセブン』クール星人 ペガッサ星人 メフィラス星人と戦ったウルトラ戦士『初代ウルトラマン』『ウルトラマンタロウ』『ウルトラマンメビウス』 「卑怯もラッキョウもあるものか!!」 「ウルトラマンメビウス」と共闘順「タロウ」「レオ」「80」「エース」「ジャック」「セブン」

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次の特撮番組『ウルトラマン』
シリーズに登場する宇宙人を
作品ごとにグループ分けしなさい

ウルトラマンウルトラセブン
メフィラス星人
クール星人
ペガッサ星人

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次のうち、メフィラス星人と
戦ったウルトラ戦士を
全て選びなさい
ウルトラマンメビウス(答)
初代ウルトラマン(答)
ウルトラマンマックス
ウルトラマンタロウ(答)
ウルトラセブン
ウルトラマンエース

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次のウルトラ兄弟を
『ウルトラマンメビウス』の
TVシリーズで、メビウスと
ともに戦った順に選びなさい
ウルトラマンタロウ
ウルトラマンレオ
ウルトラマン80
ウルトラマンエース
ウルトラマンジャック
ウルトラセブン
初代ウルトラマン

ウルトラセブンの登場怪獣(ウルトラセブンのとうじょうかいじゅう)は、特撮テレビ番組『ウルトラセブン』に登場する架空の怪獣、宇宙人、ロボット、その他の生物の詳細を記述する。
引用元:ウルトラセブンの登場怪獣 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E6%80%AA%E7%8D%A3

クール星人
くーるせいじん

クール星人とは、ウルトラセブン第1話に登場した宇宙人である。
>「人類など、我々から見れば昆虫のようなモノだ」

概要

ウルトラセブンが初めて交戦した宇宙人。別名「宇宙ハンター」
透明化できる円盤に乗って地球に襲来し、円盤からの光線で地球人を採集したり(同じく標本目的)工業地帯を襲撃・壊滅させたりした。円盤には同型の小型円盤が何台か搭載されており、セブンのカプセル怪獣ウインダムと戦いこれを倒している。
その一方自身の戦闘力は低く(というよりまともに戦ってすらいない)、また巨大化能力も持っていなかったようである(PS『スーパーヒーロー作戦』ではペガッサ星人同様巨大化して闘っている)。
ウルトラ警備隊に宣戦布告した時に発した上記の台詞はあまりにも有名。言いたい事はわかるがお前が言うな。
引用元:クール星人 (くーるせいじん)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%98%9F%E4%BA%BA

ペガッサ星人とは、円谷プロの空想特撮TVシリーズ「ウルトラセブン」に登場した宇宙人である。

地球人だって立派な宇宙人じゃないか。
宇宙には、一千億の太陽を抱えた銀河系の様な島宇宙が、1762億4321万866もあるんだぜ。
>ウルトラセブン第6話「ダーク・ゾーン」に登場した宇宙人。
地球を訪れたのは一体のみ。ペガッサ市の動力系統が故障し地球に衝突するおそれがあったため、地球の軌道が変更できない場合に備えて地球を破壊する任務を帯びていた。しかし宇宙船の事故で重傷を負い、偶然たどり着いたアンヌ隊員の部屋で体力の回復を図っていたところを、ダンとアンヌに発見され打ち解ける。
自身を理解し匿ってくれた二人に心からの謝意を述べ、自分の正体と目的は隠したまま、故郷の科学力の素晴らしさと、それゆえの不便さについて語った。また、地球人の優しさに触れ、自分の役目を残念がる言動も暗に見せていた。
引用元:ペガッサ星人とは (ペガッサセイジンとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E6%98%9F%E4%BA%BA

メフィラス星人(メフィラスせいじん)は『ウルトラマン』を始めとするウルトラシリーズに登場する架空の宇宙人。別名「悪質宇宙人」。
名前はゲーテの『ファウスト』に登場する悪魔メフィストフェレスに由来し、デザインはウルトラマンに対抗して銀と黒で纏めたという[1]。
ウルトラ戦士と敵対する宇宙人として、映像作品だけでなく漫画・ゲーム作品などにもしばしば登場する。
>『ウルトラマン』に登場するメフィラス星人[編集]
『ウルトラマン』第33話「禁じられた言葉」に登場。
身長:2 – 60メートル
体重:40 – 2万トン
メフィラス星から地球にやってきた宇宙人。「暴力は嫌い」と自ら称しており、武力によらない地球征服にこだわる。知能も高く、そのIQは10000以上とされている。基本的に落ち着いた物腰と、紳士的な口調で話すが、物事が自分の思い通りに運ばないと激昂し、暴力に訴える一面もある。
>『ウルトラマンタロウ』に登場するメフィラス星人[編集]
『ウルトラマンタロウ』第27話「出た! メフィラス星人だ!」に登場。
身長:60メートル
体重:2万トン
以前ウルトラマンと引き分けたメフィラス星人の同族だが、卑怯な性格で乱暴な口調など、その言動は初代と異なる。体形も初代と異なり、肥満気味で目のふちが赤く、体色は灰色。腰の部分が白く、腹が金色に塗られている。怪草マンダリン草の神経毒で世界中の子どもを麻痺させて虚弱体質にすることで、地球を乗っ取ろうと画策する。
>『ウルトラマンメビウス』に登場するメフィラス星人[編集]
『ウルトラマンメビウス』第43話「脅威のメビウスキラー」から第47話「メフィラスの遊戯」に登場。
身長:2 – 60メートル
体重:2万トン
皇帝であるエンペラ星人に仕える暗黒四天王の一人で、地位は「知将」。かつて、ウルトラマンやウルトラマンタロウと対決したメフィラス星人の同族で、GUYSのドキュメントSSSP、ドキュメントZATにデータが記録されている。性格や口調は初代と同じ紳士的なものだが、慇懃無礼な敬語を使ったり、初代は右手から放っていた「グリップビーム」を左手からも放ったりするなどの違いもある。
メフィラス星人 – Wikipedia

その後ZATにこれを見破られて巨大化し、東光太郎にその作戦について卑怯だと言われた際には

「卑怯もラッキョウもあるものか!!」

という迷言を発している。

口調こそ丁寧だが人質をとるといった卑劣な面も持っており、ウルトラマンゼロに卑怯呼ばわりされると

「卑怯もラッキョウもありませんよ」

という二代目を髣髴とさせる迷言を残した。
メフィラス星人とは (メフィラスセイジンとは) [単語記事] – ニコニコ大百科