「くろがね屋」『真マジンガー 衝撃! Z編』の温泉宿 UFOロボグレンダイザー「ダブルハーケン」「スペースサンダー」 グレートマジンガー「サンダーブレーク」「ブレストバーン」「アトミックパンチ」 マジンガーZの必殺技「光子力ビーム」「ロケットパンチ」「ブレストファイヤー」「ルストハリケーン」

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アニメ『真マジンガー
衝撃!Z編』に登場する
錦織つばさが女将を務める
熱海の温泉旅館は◯◯◯◯屋?
しあばろり
くがらおね
くろがね(答)
「くろがね屋」

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次のうち
グレンダイザーの必殺技を
全て選びなさい
ダブルハーケン(答)
アトミックパンチ
ブレストバーン
スペースサンダー(答)
シャインスパーク
52%

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次のうち
グレートマジンガーの
必殺技を全て選びなさい
サンダーブレーク(答)
ブレストバーン(答)
アトミックパンチ(答)
ロケットパンチ 「マジンガーZ」
光子力ビーム 「マジンガーZ」
スペースサンダー 「グレンダイザー」

『真マジンガー 衝撃! Z編』(しんマジンガー しょうげき! ゼットへん)は、永井豪著の漫画版『マジンガーZ』を原作とするテレビアニメ。
>永井豪による漫画版『マジンガーZ』(漫画版『Z』)を原作とした上で、アニメ版『マジンガーZ』および『グレートマジンガー』や、『マジン・サーガ』『Zマジンガー』などの関連作品からも設定の一部を転用し、『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』や『機動武闘伝Gガンダム』など、巨大ロボットが肉弾戦を繰り広げるタイプのロボットアニメを多数手がけた今川泰宏が独自のアレンジを施し、「真のマジンガーを産み出す」というコンセプトで製作された。そのため、漫画版『Z』のストーリーを原典としつつも多くの点で原作と異なる設定や展開を含むと同時に、『魔王ダンテ』『デビルマン』『キューティーハニー』のオマージュが鏤められており、「最終話の内容を第1話で先に見せる」という異例かつ大胆な編成になっている。また、それを踏まえて放送上での最終話まで見ると、物語の完結が最終話の当分先でもあることがわかるようになっている。
>くろがね屋[編集]
熱海某所にある和風の温泉宿。第9話での暗黒寺の台詞から、由緒正しい格式の高い宿であることが窺える。兜家の近所であるため、生前の十蔵は毎日通い詰めており、露天温泉に入浴しては一杯やることを日課としていた。女将のつばさと5人の従業員は、『バイオレンスジャック』関東スラム街編・黄金都市編や、『あばしり一家』の登場キャラクターが元となっている。
13話にて甲児逗留後は急ごしらえでパイルダー格納庫も作られており、その中には、十蔵がつばさに遺した兵器が大量に保管されていることが判明する。主な武器としては光子力バズーカや光子力熱線銃など、中には悪魔特捜隊の装備一式、巨大なジャックナイフやスラムキングの鎧、斬馬刀と思しきものまである。
錦織つばさ(にしきおり つばさ)
声 – 一城みゆ希
温泉旅館「くろがね屋」の七代目女将にして底知れぬ謎を秘めた女傑。元は『ガクエン退屈男』から『バイオレンスジャック』関東スラム街編・黄金都市編に登場したキャラクターであり、本作における、もう一人のキーパーソンとして活躍する。
引用元:真マジンガー 衝撃! Z編 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC_%E8%A1%9D%E6%92%83!_Z%E7%B7%A8

『UFOロボ グレンダイザー』(ユーフォーロボ グレンダイザー)は、永井豪原作の漫画、及び1975年(昭和50年)10月5日から1977年(昭和52年)2月27日までフジテレビ系列で毎週日曜日19:00 – 19:30に全74話が放送された、東映動画(現・東映アニメーション)製作のロボットアニメ。
>『マジンガーZ』(前々作)や『グレートマジンガー』(前作)と世界観を共有した、マジンガーシリーズの第3作。
本作はマジンガーシリーズあるいは永井豪作品としては異色とされがちだが、これは本作の制作背景に起因している部分もある。前作の終局が見えて新番組を模索し始めた制作サイドは、まず前作同様にマジンガーシリーズの世界観を直接受け継ぐ『ゴッド・マジンガー』(仮題)という企画を立案し、制作を準備していたが、前作の玩具展開や売上の不調によって頓挫してしまう。そこで、当時の日本に巻き起こっていた「空飛ぶ円盤 (UFO) ブーム」に乗ろうという思惑が生まれ、1975年3月に東映まんがまつりの1作として公開された永井豪原作、東映動画制作のアニメ映画『宇宙円盤大戦争』をパイロットフィルムのように用いたうえでマジンガーシリーズに合わせた変更を施し、テレビシリーズである本作として作り上げた。それゆえ、本作には『宇宙円盤大戦争』のリメイク的な側面もある。
>ダブルハーケン
両肩に装備された半月状の鎌を連結した長柄武器。厚さ8メートルの鉄板も切断する。取り出す時間は僅か0.8秒。薙ぎ払うほか、投げつけることも多い。
>スペースサンダー
グレンダイザー最大の必殺技。頭部の角から6万度の熱線を放射する。
引用元:UFOロボ グレンダイザー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/UFO%E3%83%AD%E3%83%9C_%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC

『グレートマジンガー』は、1974年(昭和49年)9月8日から1975年(昭和50年)9月28日までフジテレビ系列で毎週日曜日19時 – 19時30分に全56話が放送された東映動画製作のロボットアニメ、およびそれに登場するスーパーロボットの名前。
本作は『マジンガーZ』の続編となっており、「マジンガー」シリーズの第2作にあたる。スーパーロボット・グレートマジンガーは『マジンガーZ』の最終回で初登場し、そのまま本作へと物語がつながっている。
>武装
>アトミックパンチ
マジンガーZのロケットパンチに相当。両腕の肘から先が分離し、光子力ロケットで回転飛行、敵を粉砕する。
>グレートタイフーン
マジンガーZのルストハリケーンに相当する技だが、酸化腐食させるような効果は無い(唯一第27話のみアレクセウスの腕をボロボロに風化させる描写があった)。口のスリットから吹き出す風速150メートルの突風で敵を吹き飛ばす。劇場版光波獣ピグドロンの光の膜を吹き飛ばした。バーグル、グロッサーを倒す決め技となった。
>ブレストバーン
マジンガーZのブレストファイヤーに相当。胸部放熱板から4万度の高熱線を放射して敵を溶かす。水中でもさほど威力は落ちないのか、海中戦でも決め技として多用していた。また、マイナス回路をセットすることにより冷凍光線にも転用できる(第51話)。決め技としては最多を誇る。
>サンダーブレーク
中盤までのグレートマジンガー最大の必殺技。耳から放つ300万ボルトの高出力電撃を指先に誘導、敵に叩きつける。設定ではブレストバーンと同程度の威力だが、僅差でサンダーブレークが勝る。通常は電撃を指先に誘導するが、手に持ったマジンガーブレードから発射することもある。グレートマジンガーの指先が溶けた時に、ビューナスAの指先から誘導したこともあった。『グレートマジンガー対ゲッターロボ』では両手から電撃を発射する発展系の新技「ダブルサンダーブレーク」をギルギルガン最終形態に対して披露していた。なお、漫画版では、サンダーブレークの電撃をブレードに蓄え、そのまま投げつけて敵を倒す技「サンダーブレード」を使用。
グレートマジンガー – Wikipedia