かわかみじゅんこ パリ在住の漫画家『パリパリ伝説』『日曜日はマルシェでボンボン』 柴崎紅『GOLDEN DELICIOUS APPLE SHERBET』

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フランス人と結婚しパリ在住
女優・柴咲コウの芸名の由来
『日曜日はマルシェでボンボン』
『パリパリ伝説』
高口里純
かわかみじゅんこ(答)
じゃんぽ~る西
雁須磨子

かわかみじゅんこ(1973年2月16日 – )は、日本の漫画家。茨城県出身。女性。
2004年、フランスに移住、旅先で知り合ったフランス人の「フィリップさん」と結婚。2005年1月生まれの長女がいる。
現在、『FEEL YOUNG』(祥伝社)にて4コマ漫画「パリパリ伝説」、総合文芸誌『ダ・ヴィンチ』(メディアファクトリー)の付録「別ダ」にて「長女だからって。」、『Cookie』(集英社)にて「日曜日はマルシェでボンボン」を連載中。
趣味は旅行。
かわかみじゅんこ – Wikipedia

「パリパリ伝説」で知られるかわかみじゅんこの最新作「フローラ」が、本日5月15日に秋田書店から刊行された。

「フローラ」の舞台はベル・エポック(美しき時代)と呼ばれた1906年のフランス。父の世話に明け暮れ、婚期を逃したオールドミスのフローラが、一風変わった鉄道オタクの男性と心を通わせていく様子が丁寧に綴られている。本書にはプリンセスGOLD(秋田書店)にて2013年から不定期連載されている「フローラ」のほか、かわかみのエッセイマンガ「カフェ・プセット」と「誰かわたしをバックパッカーから卒業させて」の2編も収録された。
かわかみじゅんこ新作「フローラ」、20世紀初頭フランスのオールドミス描く – コミックナタリー
「パリパリ伝説」で知られるかわかみじゅんこの最新作「フローラ」が、本日5月15日に秋田書店から刊行された。 「フローラ」の舞台はベル・エポック(美しき時代)と呼ばれた1906年のフランス。父の世話に …

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不思議いっぱいパリ暮らし! パリパリ伝説
パリパリ伝説 1
パリパリデンセツ パリパリデンセツ1
■出版社: 祥伝社
■著者名: かわかみじゅんこ
『ダーリンは外国人』の小栗左多里も爆笑!!
「バリバリに面白い!」

パリ直送
のほほんエッセイ!!
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高口 里純(たかぐち さとすみ、女性、1957年9月30日 – )は、日本の漫画家。栃木県鹿沼市出身。宇都宮女子商業高校(現・宇都宮文星女子高等学校)卒業。文星芸術大学マンガ専攻客員教授。
1977年、第2回白泉社アテナ新人大賞第2席を受賞。1978年、『花とゆめ』(白泉社)に掲載の「赤いシャッポ」でデビュー。2006年から文星芸術大学講師、2007年から同大学准教授、2009年から同大学客員教授。 漫画原作者、小説家、イラストレーター、作詞家としての仕事も手がける。一時期使用した二次創作同人ペンネームは「かちとみさする」。
代表作に『花のあすか組!』『ロンタイBABY』『少年濡れやすく恋成りがたし』など。
高口里純 – Wikipedia

じゃんぽ~る西( J.P. NISHI、 JP西、JPN、ビズ山口吸之助 etc…)

■日本在住の漫画家。
2014年現在、祥伝社フィールヤングにて「モンプチ」、白水社ふらんすにて「フランス語っぽい日々」、clubic.comにて「Live Japon」を連載中。

■単行本「パリ愛してるぜ~」「かかってこいパリ」「パリが呼んでいる」「ニュースじゃぽん」
つつじヶ丘通信

雁 須磨子(かり すまこ、女性、1972年5月23日 – )は、日本の漫画家。福岡県出身。
>ボーイズラブ誌、少女漫画誌、青年漫画誌など幅広いジャンルで活躍。独特の絵柄とゆるいお話が人気。また、ジョン・パリーグとの共同でサークル「雀ライダー」にて同人活動も行っている。
代表作は『のはらのはらの』『ファミリーレストラン』など。『ファミリーレストラン』は、2006年に金子大志監督によって映画化された。
雁須磨子 – Wikipedia

柴咲コウの由来

柴咲コウは本名ではなく芸名で、かわかみじゅんこ作のマンガ『GOLDEN DELICIOUS APPLE SHERBET(ゴールデン・デリシャス・アップル・シャーベット)』のヒロイン「柴崎紅」が由来となっている。このマンガがすごく好きで、どことなく自分に似ていると感じたところから、自身の芸名を「柴咲コウ」と名付けた。
読みは同じだが「崎」を「咲」に、「紅」をカタカナの「コウ」に変えている。本名が地味でありあまり気に入ってないため芸名にしたという話もあるが、本名は非公開である。
柴咲コウの由来 – タネタン