鈴木義司 読売夕刊『サンワリ君』『われらサラリーマン党』 『お笑いマンガ道場』富永一朗とのバトル

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アニメ『われらサラリーマン党』
『キザッペ』
『サンワリ君』
『お笑いマンガ道場』に出演
植田まさし
いしいひさいち
東海林さだお
鈴木義司(答)すずきよしじ

『サンワリ君』が植田まさしを想起させ、まんまと引っ掛かりますね。

鈴木 義司(すずき よしじ、1928年9月26日 – 2004年7月17日[1])は、日本の漫画家。勲等は勲四等。
>代表作は読売新聞夕刊のサンワリ君。1966年6月22日より2004年7月2日まで連載された。
1976年より1994年まで放送された長寿番組、『お笑いマンガ道場』(中京テレビ制作)に出演。常に蝶ネクタイ姿で出て、共演者の富永一朗に「空き地の土管に住んでいる痩せこけた貧乏人」「アホウドリ」(実在のそれではない。首だけ鈴木の架空の鳥)「ミノムシ・ケムシ」とこき下ろされる一方、逆に自身を「頻繁にお札のばら撒きをする富豪」として描き富永を「恵まれないデブ」「お化けナマコ」「サンショウウオ」「タラバカガニ」とこき下ろし、そのやりとりで人気を博した。[2]
鈴木義司 – Wikipedia

『サンワリ君』(サンワリくん)は、鈴木義司による日本の4コマ漫画作品。読売新聞夕刊に連載された。
>連載38年、11240回に渡って親しまれた。2004年の終了時において、新聞連載の4コマ漫画の掲載期間は毎日新聞に連載された加藤芳郎の『まっぴら君』に次いで歴代2位の連載記録だったが、同じ読売朝刊で1982年より連載中である植田まさしの『コボちゃん』[2]をはじめ、2014年現在は多数の4コマ漫画がこれを超える連載記録を樹立しているため、第7位である(4コマ漫画#長期連載記録を参照)。
>タイトルの由来は、主人公の話は“3割だけ信用できる”と評され「サンワリ君」と渾名されていることにちなむ。また、「人生の3割バッター、見た目は3割引」によるとも言われる。[3]
サンワリ君 – Wikipedia

4コマ漫画 『サンワリ君』鈴木義司イラスト色紙 ( 漫画、コミック ) – 昭和ノスタルジー~懐かしいあの頃~ – Yahoo!ブログ