『パノラマ島綺譚』 丸尾末広 第13回手塚治虫文化賞・新生賞を 受賞

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第13回手塚治虫文化賞・新生賞を
受賞した、江戸川乱歩の小説を
題材とする丸尾末広の漫画は?
『D坂の殺人事件』
『パノラマ島綺譚』(答)
『屋根裏の散歩者』
『挿絵と旅する男』

丸尾 末広(まるお すえひろ、本名:丸尾末廣、男性、1956年1月28日 – )は、日本の漫画家、イラストレーター。長崎県出身。劇団「東京グランギニョル」の宣伝美術を担当し、役者としても活動していた。
1980年『リボンの騎士』でデビュー。高畠華宵などの影響を受けたレトロなタッチと、(主に性的に)過激な描写、夢野久作や江戸川乱歩などの影響が色濃い幻想的、怪奇的な作風が魅力。
>また、『少女椿』の主人公「みどりちゃん」は、筋肉少女帯の「何処へでも行ける切手」という曲を経て『新世紀エヴァンゲリオン』のヒロイン綾波レイのキャラクターデザインに影響を与えた(詳細は綾波レイを参照)。
長く沈黙を保っていたが、『コミックビーム』2007年7月号より江戸川乱歩の『パノラマ島綺譚』完全漫画化作品の連載を開始。2008年に単行本化され、2009年に同作品で手塚治虫文化賞新生賞を受賞した。
引用元: 丸尾末広 – Wikipedia

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引用元: パノラマ島綺譚 | コミック | ビームコミックス | エンターブレイン