円谷プロの特撮『ファイヤーマン』『ジャンボーグA』2号機ジャンボーグ9

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次のうち、円谷プロの
特撮ヒーローを1つ選びなさい
ウルトラマン(答)
ジャンボーグA(答)
秘密戦隊ゴレンジャー
スペクトルマン
シルバー仮面
ロボット刑事
仮面ライダー
ファイヤーマン(答)

「ジャンボーグ9」がタイピングで聞かれますのであわせて復習しましょう。

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特撮番組『ジャンボーグA』で
番組後半から登場する2号機は
ジャンボーグ◯?
◯を答えなさい
9(答)
「ジャンボーグ9」

ジャンボーグAとは、円谷プロが製作した1973年1月17日~12月29日まで放送された特撮作品かつ主人公が操縦する宇宙サイボーグのことである。
>宇宙のかなたから地球侵略を狙うグロース星人が現れた。
グロース星人の操る怪獣キングジャイグラスに兄を殺された立花ナオキは、自分の勤める会社のセスナで怪獣に特攻を仕掛けるが、そのセスナも怪獣の攻撃で墜落させられたが、墜落直前にセスナは謎の光に包まれた。

その光の中でナオキはエメラルド星人と名乗る者と出会い、グロース星人と戦うことを依頼された。
そして、エメラルド星人はナオキのセスナを改造した巨大ロボット・ジャンボーグAを彼に託し、「腕の時計がエメラルド色に輝く時、君のセスナをダッシュさせるのだ!」と言い残して消えていった。
>ジャンボーグAについて
ジャンボーグAとは、上のとおりナオキが勤める会社のセスナ(ジャン)がエメラルド星人の手によって改造された物で、ナオキはジャンボーグAの目の奥で操縦する。
身長40m、体重3万トン。
>ジャンキラーとの戦いで大破したことをきっかけにジャンボーグ9を与えられて以降は、敵に合わせてAと9を使い分けるなどしていた。
ジャンボーグAとは (ジャンボーグエースとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

『ファイヤーマン』は、1973年(昭和48年)1月7日から同年7月31日まで日本テレビ系列局 (NNS) で放送された特撮テレビ番組、およびその劇中に登場する巨大変身ヒーローの名前である[1][2]。円谷プロダクションと萬年社の共同製作。全30話。
>岬 大介 = ミサキー
設定年齢21歳。地質考古学研究室の田所博士の元で働いていた青年で、地質学と考古学に造詣が深い。実は地底に移住したアバン大陸人の末裔である地底人で、数100メートル先の人間の鼓動を聞き取る聴覚や、ファイヤースティックを紛失した時に、スティックのマグマエネルギー波を感知する能力を持つ。また、地球防衛のためにマグマエネルギーの力で超人・ファイヤーマンに変身する力を与えられている。実直な性格で、正義を愛する熱血漢。子どもに優しい。SAFのスーツは黄色。
ファイヤーマン – Wikipedia