ジャレコ『シティコネクション』ステージ順「アメリカ」「フランス」「インド」「日本」NYからTYO航路『シスコヒート』『ロックントレッド』 岩倉使節団の航路「サンフランシスコ」「パリ」「ローマ」横浜からアメリカ・フランス・ドイツ・ロシア・イタリアへ

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次の国を
ジャレコのファミコンゲーム
『シティコネクション』で
登場する順に選びなさい
(画像選択肢)
C自由の女神 アメリカ
Bエッフェル塔 フランス
Aタージマハル インド
D富士山 日本


ゲーム『シティコネクション』
ゲーム『ナイツ』
映画『羊たちの沈黙』のヒロイン
『ルパン三世カリオストロの城』
クラリス(答)

アメリカをスタートして東回りで日本へ到着のイメージ。この航路から岩倉使節団を想起したのであわせて復習しましょう。
他にジャレコつながりやアニゲの画像順番当ても。

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次の都市を
1871年に横浜を出発した
岩倉使節団が訪れた順に
選びなさい
サンフランシスコ
シカゴ
ワシントン
ロンドン
パリ
ベルリン
ペテルブルグ
ローマ

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ジャレコが1990年に発売した
パトカーを操作するゲーム
シスコヒート

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次の音楽ゲームを
発売したメーカーごとに
グループ分けしなさい

ジャレコセガナムコ
ロックントレッド
ステッピングステージ
ギタージャム
テクノヴェルク
サンバdeアミーゴ

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次の画像を、特撮番組
『秘密戦隊ゴレンジャー』の
オープニングの曲の歌詞に
登場する順に選びなさい
(画像選択肢)
B「真っ赤な太陽」
C「青い空」
A「黄色い砂塵」
D「ピンクの頬」
『秘密戦隊ゴレンジャー』OP歌詞「太陽」「青空」「砂塵」「紅頬」「赤・青・黃・桃レンジャー順」 白浪五人男『青砥稿花紅彩画』あおとぞうしはなのにしきえ | わかればいいのに I wish I knew

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次のテニスの用語を
アニメ『エースをねらえ!』の
主題歌の歌詞に登場する
順に選びなさい
サーブ
スマッシュ
ボレー

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次のものを
アニメ『エスパー魔美』の
主題歌の歌詞に登場する順に
選びなさい
(画像選択肢)
C ロッカーの画像
A ラブレターの画像
B 辞書の画像
D 紙ヒコーキの画像
『エースをねらえ!』歌詞順「サーブ」「スマッシュ」「ボレー」 『エスパー魔美』「ロッカー」「ラブレター」「辞書」「紙飛行機」 | わかればいいのに I wish I knew

「シティコネクション」(ジャレコ)は、1985年発売の、横スクロールアクションゲーム。アーケードからファミコンに移植された。

 主人公はカリフォルニア生まれの少女クラリス。彼女の乗る自動車「クラリスカー」を操作して、パトカーにぶつからないように、画面上の高速道路をすべて通るのが目的。「ヘッドオン」や「パックマン」のような、いわゆるドットイートタイプのシステムだ。
>クラリスは世界中の都市を走り抜ける。米国・ニューヨークを皮切りに、英国のロンドン、フランスのパリ、ドイツ、インド、そして日本へ。

 背景のグラフィックがよく描きこまれていた。当時のファミコンには、背景が単色のゲームもまだ多かったが、「シティコネクション」では、ステージごとに背景グラフィックががらりと変わる。ニューヨークの夜景はきらびやかだし、ドイツの山や湖には清らかさが感じられる。

画像
富士山をこんな間近に眺められる塔があるなんて。しかもかなりでかい
 どのステージにも、各地を象徴する建造物が描かれ、どこの国なのかが分かりやすい。ニューヨークには自由の女神、ロンドンにはビッグベン、パリにはエッフェル塔と凱旋門、ドイツにはノイシュヴァンシュタイン城、インドにはタージマハール。
ITmedia +D Games:ぶっ飛んだ設定、ぶっ飛んだ猫「シティコネクション」 (1/2)

第1巻 アメリカ編
本巻には明治四年(一八七一)の横浜出港から、約七か月間にわたるアメリカ各地訪問、そして大西洋横断までの記録を収録する。最初の訪問地サンフランシスコでの熱烈な歓迎にはじまり、大陸横断鉄道での移動中は雪山、砂漠と目まぐるしく移り変わる広大な自然と開拓精神に心うたれ、首都ワシントンでは条約改正問題に苦しみつつも、南北戦争後のいわゆる金ピカ時代のさまざまな文物をどん欲に吸収する。
行程
横浜→サンフランシスコ→サクラメント→ソルトレークシティ→シカゴ→ワシントン→ナイアガラ→サラトガ→フィラデルフィア→ニューヨーク→ボストン

第2巻 イギリス編
産業革命の最盛期におけるイギリスを巡る一二二日間の旅。経済(シティ)・政治(ウェストミンスター)の中心都市ロンドンで交易・商業の重要性を痛感し、造船所・蒸気車工場・炭坑・製鉄所・紡績工場など、五十か所近くにおよぶ各地の製造工場に世界に誇る英国の富強の源を見いだし、スコットランド
の風光に心やすらぎ、しばしの憩いを得る。「遅れてきた青年」日本の切ない思いも吐露される。
行程
ロンドン→ポーツマス→リヴァプール→マンチェスター→グラスゴー→エディンバラ
→ニューキャッスル→シェフィールド→バーミンガム→チェスター…等

第3巻 ヨーロッパ大陸編 上 フランス ベルギー オランダ プロイセン
いよいよヨーロッパ大陸の中枢へ。
「天宮」のごとく壮麗かつ優美なパリで、欧州文化の最先端の地であり続けるフランスの輝きに圧倒され、大国に囲まれた小国ながら個性を生かした国づくりで独立を保つベルギー、オランダにも日本が学ぶべき姿を見る。普仏戦争に勝利し、新興の気概あふれるベルリンの街では、日本に共通する国の気風を感じ、新しい日本が進むべき道の最適の手本を見いだす。
行程
パリ(市内、ヴェルサイユ、サンジェルマン、フォンテーヌブロー…等)→ブリュッセル→ガン→リエージュ→ハーグ→ロッテルダム→ライデン→アムステルダム→エッセン→ベルリン

第4巻 ヨーロッパ大陸編 中 ロシア デンマーク スエーデン イタリア オーストリア
欧州一の大国ロシア。日本にも大いなる脅威であった強国の実態は、政教一致の絶対君主制支配のもと、皇帝を中心とする一部貴族たちの搾取により、大多数の国民が貧困にあえぐ、「未開の大国」であった。そして一行は、バルト海沿岸の二つの小国デンマーク、スエーデンを経てイタリアへ。西洋文明の源流の地ローマで、文明の栄枯盛衰に思いを馳せ、また「西洋」の多様性を知る。
行程
サンクト・ペテルブルグ→ハンブルグ→コペンハーゲン→ストックホルム→フランクフルト→ミュンヘン→フィレンツェ→ローマ→ナポリ→ヴェネツィア→ウィーン

第5巻 ヨーロッパ大陸編 下 オーストリア スイス スペイン ポルトガル 附 帰航日程
一行の旅もいよいよ終盤へ。衰えを見せつつある老大国オーストリアの都ウィーンで、国の威信をかけ開催されていた万国博覧会を見学しつつ、各国を実地に回覧して得た知識を総括する。国際的景勝地スイスではその美しい景観を堪能し、大国に囲まれた小国でありながら独立を維持するその国民性を高く評価する。そして帰国の途上、いまだ大国の植民地として支配されるアジア各地を見聞し、弱肉強食の世界でこれからの日本のあるべき姿を想う。
行程
ウィーン→チューリッヒ→ベルン→ルツェルン→ジュネーヴ→リヨン→マルセイユ→スエズ→アデン→ゴール→シンガポール→サイゴン→香港→上海→横浜
特命全権大使 米欧回覧実記

インターネット特別展 公文書に見る岩倉使節団
公文書に見る岩倉使節団