「チップ料理」(支笏湖の)ヒメマス アイヌ語「カパチェプ」から 「ポンヤウンペ」叙事詩『ユーカラ』の英雄 『きみのカケラ』王女「カムイ・ポロ・チセ・イコロ」 「トゥミコロクル(戦士)」2014日ハムのスローガン

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北海道の名物となっている
「チップ料理」で食べられる
魚といえば◯◯◯◯?
◯を答えなさい
ヒメマス(答)

アイヌ関連も合わせて復習です。

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北西にオコタンペ湖
日本で1,2を争う透明度
北海道千歳市にある湖
日本最北の不凍湖
支笏湖(答)
ウトナイ湖
摩周湖
朱鞠内湖


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次のアイヌの言葉と
それが意味する鳥の
正しい組み合わせを選びなさい
コタンコロカムイ───シマフクロウ
サロンカムイ───タンチョウ
カパッチリカムイ───オオワシ

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アイヌ語で「戦う男」という意味
がある、2014年の北海道日本ハム
ファイターズのスローガンは
「前身~○○○○○○○」
ルゥミロクトコ
トゥミコロクル(答)

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アイヌの叙事詩『ユーカラ』
に登場する英雄です
ポンヤウンペ

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次の文字列を順に選んで、
漫画『きみのカケラ』に登場する
王女のフルネームにしなさい
カムイ・
ポロ・
チセ・
イコロ
「カムイ・ポロ・チセ・イコロ」

>イコロ
王族のボロ家に住む王女。「イコロ」とは「この国」の言葉で「宝」という意味であり、フルネームは「カムイ・ポロ・チセ・イコロ」。名前に用いられている4つの単語は全てアイヌ語から来ており、それぞれ『神』(カムイ[2])、『大きい』(ポロ)、『家』(チセ)、『宝』(イコロ)となっている。
きみのカケラ – Wikipedia

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鮭に代表される
川で生まれ海に下って育ち
川に戻って産卵する魚を
何という?
ボコドロマス
アナドロマス(答)遡河回遊
デコドロマス
ヒラドロマス

ですが
鰻に代表される
海で生まれ川に上がり育ち
海に戻って産卵する魚を
何という?
カタドロマス 降河回遊
「うざく」鰻とキュウリの酢の物 関東は背開き 「デンキウナギ」頭がプラス極、尾がマイナス極 サケ「アナドロマス」遡河回遊 ウナギ「カタドロマス」降河回遊 「のれそれ」土佐郷土料理・あなご稚魚 | わかればいいのに I wish I knew

支笏湖の名産「ヒメマス」は、別名「チップ」と呼ばれる河川残留型(陸封型)のベニザケです。支笏湖のヒメマスは、一生を川や湖などの淡水で過ごします。支笏湖でのヒメマス釣りは、6月1日から8月31日までで、このヒメマス釣りの解禁期間に湖畔の商店街や温泉に行くと、支笏湖で獲れた天然のヒメマスを味わうことができます。身は淡いピンク色をしていて、支笏湖のヒメマスは特に味が良いと言われています。
支笏湖ヒメマス – 北海道千歳市公式ホームページ

透明度が極めて高く、全国でも屈指の水質を誇る、北海道の支笏湖(しこつこ)。その支笏湖に生息するヒメマスは、“チップ”という愛称で呼ばれており、 支笏湖のある千歳市では、市の魚として指定している。チップの身は、サケのような鮮やかな紅色をしていて、臭みがなく淡白なのが特徴だ。チップを使った料理は、姿焼、刺し身、寿司、マリネ、フライなど様々あり、地元の名物料理として観光客の間で人気を博している。
チップ料理(ヒメマス料理)とは/名物料理・郷土料理 | 北海道/支笏・洞爺・登別・室蘭 | ぐるたび

ヒメマス(姫鱒、Oncorhynchus nerka)は、サケ目サケ科の淡水魚の一種で、湖沼残留型(陸封型)のものを指す(降海型はベニザケという)。1904年(明治42年)、北海道庁水産課職員により命名された。北海道ではアイヌ語で「薄い魚」を意味するカパチェプ(kapacep)のうちの魚を意味するチェプ(cep)が訛った「チップ」の名でも呼ばれている。
〉近縁種として、西湖に生息しているクニマス (Onchorhynchus nerka kawamurae) がいる。本来の原産地であった田沢湖では、太平洋戦争開戦前、発電所建造のために強酸性の玉川の水を引き込んだことで絶滅したが、それ以前に西湖に移入された受精卵から孵化した稚魚の末裔が、今も西湖に生息している。ただし、西湖での生存が公式に確認されたのは2010年のことで、それまでの約70年間、クニマスは地球上から絶滅したものと考えられていた。
ヒメマス – Wikipedia

ベニザケ (紅鮭、学名:Oncorhynchus nerka、英: Sockeye salmon)は、サケ目サケ科に属する魚。英読みのままソッカイともよばれる。一生を淡水で過ごす湖沼残留型(陸封型)の個体はヒメマスと呼ばれる。尚、学名のnerkaは、ロシア語での呼称нерка(ニェールカ)に由来している。
ベニザケ – Wikipedia