「氷川竜介」アニメライター『20年めのザンボット3』「金田伊功(かなだよしのり)研究の草分け」 「メトロン星人」ちゃぶ台を挟んでセブンと対話「耳なしセブン」『ウルトラマンレオ』第1話

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アニメ関連のライター
金田伊功研究の第一人者
著書『20年めのザンボット3』
『BSアニメ夜話』マエストロ
藤津亮太
小黒祐一郎
氷川竜介(答)
開田裕治

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オタク学叢書〈1〉
20年目のザンボット3
氷川竜介【著】(ヒカワ リユウスケ)
ガンダム、イデオン、そしてエヴァ。
全てはザンボットから始まった!!未発表原画、絵コンテ、演出メモを含む300点以上の図版を収録、全23話を徹底解説。
富野由悠季、安彦良和、金田伊功が創り出した伝説の意味を問う、最強のリアル・ロボットアニメ論。
引用元: BookWebPro 和書検索.

怪獣絵師つながり、セブンつながりを復習します。

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これをはさんでウルトラセブンと
話をした宇宙人は“何”星人?
(画像出題)
メガロペサ
バトッンピ
メトロン(答)
「メトロン星人」

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主人公の諸星ダンことウルトラセブンは、メトロン星人を追跡し、
とあるアパートに乗り込んだ。
するとそこで、メトロン星人はおそろしい計画を語りはじめる。
メトロン星人は
「地球を壊滅させるのに暴力を振るう必要はない。
人間同士の信頼感を無くせばやがて自滅していく。どうだいい考えだろう!」
引用元: 「ウルトラセブン」メトロン星人の名言 – なおすけの都市伝説と雑学.

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特撮番組『ウルトラマンレオ』
第1話に登場した
ウルトラセブンは
なぜか口がなかった
×
◯耳がなかった

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もちろん、画像はマニアさんの間で有名な「耳無しセブン」な
引用元: 岩手県盛岡市で隠居している元オタクのヌルイ日記サイト~AE 最新.

氷川 竜介(ひかわ りゅうすけ、1958年 – )は、日本のフリーライター、編集者、アニメーション研究家。別名義に中谷達也、ロト。明治大学大学院国際日本学研究科客員教授。
>兵庫県姫路市出身のフリーライター、編集者、アニメーション研究家である。東京工業大学工学部電気電子工学科卒業。別名義として「中谷達也」を用いることもある。また、パソコン通信においてはハンドルネームとして「ロト」を用いており、その名議を用いた著作もある。アニメーション、および、特撮分野をメインに、技術的見地からの分析を得意とする。代表的な著作としては、単著として『20年目のザンボット3』、『フィルムとしてのガンダム』などが知られている[1]。
引用元: 氷川竜介 – Wikipedia.

金田 伊功(かなだ よしのり、1952年(昭和27年)2月5日 – 2009年(平成21年)7月21日)は、日本の男性アニメーター。奈良県出身。日本アニメーター・演出協会(JAniCA)会員。
「伊功」は「いこう」と読まれることもある。別名義に当初は誤字だったものを使用した「金田伊助」や、スクウェア・エニックス在籍中に他社仕事の際に使った「戸隠三郎」がある。
>1974年に野田が作画監督を担当した『ゲッターロボ』で原画として活躍してから1970年代半ばから『大空魔竜ガイキング』、『惑星ロボ ダンガードA』などの東映動画のロボットアニメ、『超電磁マシーン ボルテスV』のオープニングアニメに始まる日本サンライズ(現・サンライズ)での『無敵超人ザンボット3』『無敵鋼人ダイターン3』といったロボットアニメや『サイボーグ009』のオープニングアニメ、『くじらのホセフィーナ』の第03話、第20話で注目を集める。
1980年代前半には『銀河旋風ブライガー』[4]などのJ9シリーズ、『魔境伝説アクロバンチ』や『機甲創世記モスピーダ』などでオープニングアニメーションの仕事をし、山下将仁など金田の影響を受けたアニメーターを輩出した[5]。
>映画『ファイナルファンタジー』の仕事を終えて、日本への帰国後はスクウェア・エニックスの開発推進部に所属して2002年発売の『ファイナルファンタジーXI』、2003年発売の『半熟英雄対3D』、2005年発売の『半熟英雄4 7人の半熟英雄』、『武蔵伝II ブレイドマスター』など同社のゲームのオープニングアニメやキャラクターの3Dモーションを担当。
引用元: 金田伊功 – Wikipedia.

藤津 亮太(ふじつ りょうた、1968年12月21日 – )はアニメーション評論家、フリーライター。静岡県出身。
>新聞記者、週刊誌編集者を経て、フリーのライターとなる。アニメーションに対する深い造詣をもち、扶桑社より刊行された『アニメ評論家宣言』をはじめ、アニメ・漫画の専門雑誌にてコラムを多数執筆。
2010年より、NHKラジオ第1でアニメを題材にしたトーク番組『渋谷アニメランド』がレギュラー放送になるに当たり、そのパーソナリティーとして冨田明宏(アニメ・音楽評論家)と隔週交代で担当。主にアニメーションクリエーターへのインタビューを行っていた。
引用元: 藤津亮太 – Wikipedia.

Profile 開田裕治(かいだ ゆうじ)
1953年、兵庫県生まれ。
「怪獣絵師」の異名をとるイラストレーター。日本SF作家クラブ会員。
怪獣やロボットのSFイラストを、プラモデルの映像ソフト、音楽ソフトなどのパッケージを中心に描く。
引用元: 怪獣絵師 開田裕治と円谷特撮の世界展.