『死神とチョコレートパフェ』 花凰神也(かおうじんや)のライトノベル 「死にチョコ」

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お金にうるさい高校生天倉神名と
彼の命を奪おうとする死神の少女
ナギとのドタバタ劇を描いた
花風神也のライトノベルは?
『死神とチョコレート・パフェ』(答)
『死神とショートケーキ』
『死神とプリン・アラモード』
『死神とミルクレープ』

『死神とチョコレート・パフェ』(しにがみ‐)は、花凰神也による日本のライトノベル。イラストは 夜野みるらが担当している。富士見ファンタジア文庫(富士見書房)より、2006年9月から2007年1月にかけて全3冊が刊行された。また、これを原作とした漫画が『月刊ドラゴンエイジ』(富士見書房)にて連載され、角川コミックスドラゴンJr.より単行本、全2巻が刊行された。
>天倉 神名(あまくら じんな)
ごく普通の高校2年生。17歳。本作の主人公。
カーキ色のボサボサショートヘアー。頭頂部に1束のアホ毛がある。瞳はくすんだ橙色。ツリ目。両親は、父親の転勤に母親がついて行ってしまったため、一人暮らしとなる。
>ナギ
死神。第13死天使機関に所属。「魂の輪廻」をはずれてしまった神名の魂を回収するため、人間界に派遣された。
>チョコレート・パフェが大好物。3食がチョコパフェでも構わないほど。つい勢いで「チョコパフェになりたい」と口走ったことをイリスに知られ、任務に失敗したらチョコパフェに変えられる、という条件をつけられてしまう。
引用元: 死神とチョコレート・パフェ – Wikipedia

お金が何より大好きなことを除けば普通の高校生・神名は、ある夜空から落ちてくるなにかに激突され、死にかけることに。その事件がきっかけで、できそこないの死神・ナギと同居することになるのだが、準入選作品!
引用元: 株式会社KADOKAWAオフィシャルサイト|死神とチョコレート・パフェ