『バトルフィーバーJ』秘密結社「エゴス」マーベル・コミックと東映が提携「バトルケニア」「バトルジャパン」「バトルアメリカ」「バトルフランス」「バトルコサック」

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マーベル・コミックと東映が提携
敵は秘密結社エゴス
胸に国旗をデザイン
スーパー戦隊第3弾
『アクマイザー3』
『コンドールマン』
『バトルフィーバーJ』(答)
『スパイダーマン』

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特撮番組
『バトルフィーバーJ』で
曙四郎が変身したのは
「バトル”何”」?
(画像出題)
ケニアをタッチ
「バトルケニア」

バトル戦士の一問多答があるようです。日米仏肯(ケニア)
バトル「コサック」だけ国名ではないですね。

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特撮番組
『バトルフィーバーJ』で
フラメンコを踊るのは
バトルスペインである
×(答)
○バトルフランス

文字パネル
『バトルフィーバーJ』から『鳥人戦隊ジェットマン』までの歴代レッドを全て演じ、現在は殺陣師として活躍しているのは?
新堀和男(答)
にいぼりかずお

一問多答
次のうち、特撮番組
『バトルフィーバーJ』の
メンバーに関係する国を
全て選びなさい
(画像出題)
日本の国旗(答)
アメリカの国旗(答)
ケニアの国旗(答)
フランスの国旗(答)

『バトルフィーバーJ』(バトルフィーバー ジェイ)は、1979年(昭和54年)2月3日から1980年(昭和55年)1月26日までテレビ朝日系列で毎週土曜18:00 – 18:30(JST)に全52話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公たちが変身するヒーローの名称。「スーパー戦隊シリーズ」第3作目に当たる。
現在の「スーパー戦隊シリーズ」へと到る転機となった作品でもあり、昭和から平成にかけての数年間はシリーズ第1作として扱われていた[1]。
>伝 正夫(でん まさお) / バトルジャパン
アジア代表の戦士で、バトルフィーバー隊の天才的な頭脳派のリーダー。
真面目で一直線な天才的頭脳派の性格で、鉄山からの信頼も厚い。エゴス側からも「バトルフィーバーの中で最強」と言われる。
>白石 謙作(しらいし けんさく) / バトルコサック(初代)
ユーラシア代表の戦士。
中央アジアで生まれた孤児で、教会の神父に引き取られたがほどなくして彼が地上げ屋に殺されたため鉄山に拾われ育てられた[ep 2]。心優しい性格で、メンバーの中でも落ち着いている一方、短気で怒りっぽいところがあり、無茶をし過ぎるのが欠点。
>志田 京介(しだ きょうすけ) / バトルフランス
ヨーロッパ代表の戦士。バトルフィーバー隊の切り込み隊長役的なチームのムードーメーカー。美容師でもあり、ヘアデザイナーとしての腕前は超一流。キザな性格。
>曙 四郎(あけぼの しろう) / バトルケニア
アフリカ代表の戦士。バトルフィーバー隊の力持ちでパワーファイターでスピード戦にも対応。逞しい野生児で、非常に明るい性格かつ図太い神経の持ち主。何でも食べる大食漢。
>ダイアン・マーチン / ミスアメリカ(初代)
アメリカ・オセアニア代表の戦士で、バトルフィーバー隊の紅一点。
FBI秘密捜査官のアメリカ人で、父のボスナーと共に来日するが、その際に父をコウモリ傘の女に殺されている[ep 8]。日本語も達者で、鼠と日焼けを嫌い、四郎の動物好きに対して嫌悪感を抱くところから相当な潔癖症でもある。冷静沈着だが、気が強い性格。水泳が得意でビキニ姿でプールを泳ぐことも多く、何度かスレンダーなプロポーションのビキニ姿を披露した。
引用元: バトルフィーバーJ – Wikipedia.

『アクマイザー3』(アクマイザースリー)は、1975年(昭和50年)10月7日から1976年(昭和51年)6月29日まで、NET(現:テレビ朝日)系で、毎週火曜日19:00 – 19:30に全38話が放送された、NETと東映制作の特撮テレビ番組。および作品内に登場するヒーローユニットの名称である。
>『秘密戦隊ゴレンジャー』の大ヒットを受けて製作された、いわゆる「集団ヒーローもの」のひとつ[1][2]。『ゴレンジャー』と同じく石ノ森章太郎が原作を担当した。初期は「悪の組織の一員が正義の心に目覚め、かつての仲間と戦う」というストーリーが展開され、主人公ザビタンの苦悩が描かれた。
変身ブームの沈静化を受けて変身しないヒーローとして製作された[3]。ザビタンたちは普段から異形の姿のままで行動しており、その性格描写には通常のヒーロー以上に力が注がれた。ザビタンやイビルの仮面には数種類のタイプの目を用意して、これを付け替えることで感情を表現した。しかし平山亨によると本作ではザビタンたちに人間性を持たせるのに苦労し、「結局、人間の顔を持たないとダメなんです」と述べている[4]。
引用元:アクマイザー3 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC3

『正義のシンボル コンドールマン』(せいぎのシンボル コンドールマン)は、1975年(昭和50年)3月31日から同年9月22日までNETテレビ(現・テレビ朝日)系で、毎週月曜日19:30 – 20:00に全24話が放送された特撮テレビ番組、および作品内に登場するヒーローの名称。原作は川内康範。
>平和活動を生業とする青年・三矢一心は、人間の悪の心から発生したモンスター一族に襲われ命を失うが、タバ老人の導きによって伝説のドラゴンコンドルの魂と一体化し「コンドールマン」(登場人物参照)となって復活する。人間の悪の心を利用し世界征服を画策するモンスター一族に立ち上がったコンドールマンと心ある人たちの戦いを描く。
引用元:正義のシンボル コンドールマン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AB_%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3

『スパイダーマン』は、東京12チャンネルの水曜日19:30-20:00枠において、1978年(昭和53年)5月17日から1979年(昭和54年)3月14日にかけて全41話(初回時には、2話分の再放送も追加)が放送された、マーベル・コミック社とキャラクター使用契約を交わした東映製作の特撮テレビドラマシリーズ、およびそれに登場する架空のヒーロー。
>東映とマーベル・コミックの「5年間にわたり、お互いのキャラクターを自由に使用してよい」という契約により生まれたのが本作である[1][注釈 2]。
スパイダーマンのキャラクターを使用しているが、設定や物語は東映が独自で創作している。戦闘では巨大ロボット・レオパルドンに乗り込んで戦う。このヒーローが巨大ロボットに乗り込む設定をはじめ、悪役側の組織構成やブレスレットの操作による変身描写等、多くの要素がその後のスーパー戦隊シリーズに引き継がれていった[2][3]。
引用元:スパイダーマン (東映) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3_(%E6%9D%B1%E6%98%A0)