王欣太 きんぐごんた 『蒼天航路』の漫画家 元「GONTA」 中国人の「王」

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『三国志』を題材にした漫画
『蒼天航路』を描いた漫画家
王欣太
きんぐごんた

王欣太(きんぐ ごんた、KING GONTA、1962年3月9日 – )は、日本の漫画家。男性。大阪府出身。
>ペンネームは当初はGONTA名義だったが、蒼天航路の執筆開始から王欣太に改めた。「王」は『三国志』を描くにあたって中国人になりきるため。「ゴンタ」は関西弁でやんちゃな手に負えない少年を意味する[4]。
引用元: 王欣太 – Wikipedia