「ゼテギネア」『伝説のオウガバトル』の舞台

122VXGoPwvBqg
ゲーム『伝説のオウガバトル』
の舞台となる世界です
ゼテギネア(答)
Zeteginea?

名前の由来はわかりませんでした。

『伝説のオウガバトル』(でんせつのオウガバトル、Ogre Battle: March of the Black Queen)は、1993年3月12日に株式会社クエストよりスーパーファミコン用ソフトとして発売されたリアルタイムストラテジーシミュレーションRPGであり、『タクティクスオウガ』、『オウガバトル64』と続くオウガバトルシリーズの第一作である。略称は『伝説』『オウガバトル』『OB』など。当初は『オウガバトル』というタイトルだったが後に変更された。
>企画・シナリオは本作のプロデューサーで、のちにスクウェア(現 スクウェア・エニックス)にてファイナルファンタジータクティクスを手がける松野泰己が担当。
>賢者と呼ばれた魔法使いラシュディは、狂気にかられたのかかつての友であったグラン・ゼノビア王を暗殺、北方の軍事大国ハイランドを率いて4つの王国へ向けて戦争を始めた。強大な軍事力を持つハイランド軍はわずか一年で大陸全土を制圧し、神聖ゼテギネア帝国が誕生。その支配はまさに恐怖政治そのものであった。
>タイトル元ネタはイギリスのバンド・クイーンの1974年発表のアルバム「クイーン II」より。ブライアン・メイ作曲のA面をサイド・ホワイト、フレディ・マーキュリー作曲のB面をサイド・ブラックと総称される。そのアルバムの6曲目(B面1曲目)がオウガバトル(邦題は「人食い鬼の闘い」)。松野プロデューサーはこの曲にインスパイアーされて、ゲームの世界感を描き出した。
引用元: 伝説のオウガバトル – Wikipedia.