星田英利、なだぎ武、あべこうじ


次のお笑い芸人を
『R-1ぐらんぷり』で
初優勝したのが早い順に
選びなさい
だいたひかる(2002)
浅越ゴエ(2004)
星田英利(2005)
博多華丸(2006)
なだぎ武(2007,2008)
中山功太(2009)
あべこうじ(2010)
佐久間一行(2011)
COWCOW多田健二(2012)
三浦マイルド(2013)
やまもとまさみ(2014)
じゅんいちダビッドソン(2015)


次のお笑いコンビを漫才コンビの日本一を決める「M-1グランプリ」で優勝したのが早い順に選びなさい
中川家(2001)
ますだおかだ(2002)
フットボールアワー(2003)
アンタッチャブル(2004)
ブラックマヨネーズ(2005)
チュートリアル(2006)
サンドウィッチマン(2007)
NON STYLE(2008)
パンクブーブー(2009)
笑い飯(2010)

『R-1ぐらんぷり』(アールワンぐらんぷり)は、吉本興業主催のピン芸コンクール。カンテレ(関西テレビ)の制作によりテレビ中継されており、第3回からはフジテレビ系全国ネット、第7回からはフジテレビとの共同制作となっている。 2010年から2014年までは東洋水産、2016年はCygamesが冠スポンサーに付き、大会名は「(冠スポンサー名)R-1ぐらんぷり(開催年)」となっている。それ以前の大会のロゴには「R-1ぐらんぷり」と年数の下に「The Freestyle “WAGEI” Bout」と書かれていた。

概要[編集]
一人芸で誰が一番おもしろいかを決める大会であり、同じ吉本主催の若手漫才師のコンクール・「M-1グランプリ」の成功に続く形で開催された。タイトルの「R」は本来落語を意味しており、第1回大会(2002年)は座布団の上で漫談を披露することが決まりだった。しかし第2回以降は落語に限らず「とにかく面白い1人芸」を披露することがルールとなっている(古典落語以外なら基本的に何でもあり)。落語家、モノマネ芸人、漫談家・一人コント師だけでなく、普段はコンビ、グループで活動している芸人、アマチュアでも個人で参加出来る。
元々は若手ピン芸人に漫談の実力を発揮してもらおうという趣旨で行われる方針だったが、若手だけでなく芸歴の長い芸人にも門戸を開いた、原則的にオープンな大会となっている。
引用元:R-1ぐらんぷり – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/R-1%E3%81%90%E3%82%89%E3%82%93%E3%81%B7%E3%82%8A