「御陵駅」京津線


京阪電鉄京津線の
現在の起点となっている
京都市の駅はどこ?
御陵駅(答)みささぎえき
三条駅
出町柳駅
鞍馬口駅
45%

御陵駅(みささぎえき)は、京都市山科区にある、京都市交通局・京阪電気鉄道(京阪)の駅。
京都市交通局と京阪電気鉄道の共同使用駅(京都市交通局の管轄駅)で、京都市営地下鉄東西線と京阪京津線の2路線が乗り入れる。駅番号はT08。
引用元:御陵駅 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E9%99%B5%E9%A7%85

京津線(けいしんせん)は、京都府京都市山科区の御陵駅から滋賀県大津市の浜大津駅までを結ぶ京阪電気鉄道の軌道路線である。石山坂本線と合わせて大津線と総称される。ラインカラーは黄色である。

概要[編集]
京津線は正式な起点を御陵駅としているが、列車運行および旅客案内では浜大津駅から御陵駅へ向かう列車が下り、逆方向が上りとされている。御陵駅から逢坂山を越える大谷 – 上栄町間には61‰の勾配区間があり[1]、浜大津駅付近は併用軌道となっている。全区間が軌道法の適用を受けている。軌道運転規則では列車長が30m以下と定められているが、京津線では4両編成の電車(1両あたり16.5m)が併用軌道区間を走ることが特例として認可されている。御陵駅から京都市営地下鉄東西線に乗り入れている。
引用元:京阪京津線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%98%AA%E4%BA%AC%E6%B4%A5%E7%B7%9A