乾(けん),坤(こん),震(しん),巽(そん),坎(かん),離(り),艮(ごん),兌(だ)


次のうち、占いなどに
用いられる「八卦」に
含まれるものを
全て選びなさい


坤(答)

乾(答)
巽(答)
35%

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説
八卦
はっか
Ba-gua

易を構成する 64卦の基本になる8個の卦。俗に「はっけ」ともいう。後世につくられた伝説では伏羲の作という。乾,兌,離,震,巽,坎,艮,坤の8つ。易の解説の一つ『説卦伝』には,この八卦が天 (乾) ,地 (坤) をはじめとし種々さまざまな自然人事の現象を象徴していることが述べられている。

百科事典マイペディアの解説
八卦【はっけ】

〈はっか〉とも。易(えき)による占いの基本となる図形。乾(けん),坤(こん),震(しん),巽(そん),坎(かん),離,艮(ごん),兌(だ)の8種。これを組み合わせたものが64卦。
引用元:八卦(はっか)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E5%85%AB%E5%8D%A6-114901