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家長 昭博(いえなが あきひろ、1986年6月13日 – )は、京都府長岡京市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・川崎フロンターレ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。元日本代表。

クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2004-2010 ガンバ大阪 87 (5)
2008-2009 →大分トリニータ (loan) 30 (1)
2010 →セレッソ大阪 (loan) 31 (4)
2011-2013 RCDマヨルカ 25 (2)
2012 →蔚山現代FC (loan) 12 (1)
2012-2013 →ガンバ大阪 (loan) 29 (6)
2014-2016 大宮アルディージャ 92 (28)
2017- 川崎フロンターレ

人物[編集]
ガンバ大阪ユースの出身で、若くから期待を寄せられ「天才」の名を欲しいままにしていた。ユースチーム在籍中にトップ昇格を果たしている。ユース在籍中の昇格は稲本潤一、新井場徹に次いでクラブ史上3人目。

本田圭佑、東口順昭とはG大阪ジュニアユース時代の同期。本田とは小学校時代に対戦し、一緒にプレーしたいと思ったことがG大阪ジュニアユース入りを選んだ理由と話している。2人は共に攻撃的なポジションの選手であり、生年月日と利き足が同じである。1年後輩に当たる安田理大のブログによれば、G大阪ジュニアユース時代の家長と本田はよく喧嘩をしていたとのこと[11]。
引用元:家長昭博 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E9%95%B7%E6%98%AD%E5%8D%9A