『BUNGO』石浜文吾


2014年から「ヤングジャンプ」で
連載開始した二宮裕次の野球漫画
BUNGO(答)
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少年野球チームのない町に育った石浜ブンゴは買い与えてもらったボールをブロック塀に投げ込む毎日。そんな「壁当て」に心血を注ぐブンゴのもとに、少年野球日本代表の野田ユキオが現れて、二人は予期せぬ対決へ…!! のちに中学校で邂逅した二人は、揃って超強豪「静央シニア」へ入団する──!! 甲子園のための甲子園を超える死闘、中学野球で、少年達の情熱が乱れ弾ける──!!
引用元:BUNGO─ブンゴ─ 1|集英社マンガネット S-MANGA.net http://www.s-manga.net/book/978-4-08-890189-3.html

『BUNGO -ブンゴ-』は、二宮裕次による日本の漫画作品。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)2015年3号より連載中。

静央シニア[編集]
石浜文吾(イシハマ ブンゴ)
本作の主人公。中学1年。投手。左投げ右打ち。
一度熱中すると研究せずにいられない性格。当初は右投げだったが後に左投げと判明。
紅白戦以後は吉見と練習を共にし、爆発的成長を遂げた。上本牧戦にはリリーフで登板。ど真ん中のストレートを武器に立花を三振にとり、その後も異次元の投球を見せるが、全国大会準決勝で宮松シニアに打ち崩された。中学3年時はフィールディングや制球力もあがり全国区の選手に成長したが、鮎川瑛太にエースナンバーを奪われる。地道に努力を積み重ね、必ずエースナンバーを取り返すと宣言。変化球の練習にも取り組み始めた。中学3年時春の時点での評価はAマイナス。
引用元:BUNGO -ブンゴ- – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/BUNGO_-%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%B4-